よくあるご質問

応募について

  • Q.
    応募資格はありますか?
    A.
    企業、大学、研究機関等、組織形態を問わずご応募いただけます。ただし、個人でのご応募はできません。
  • Q.
    複数社で参加することはできますか?
    A.
    可能です。エントリーフォームのメンバー氏名、組織名、組織概要欄を適宜追加のうえ、ご記載ください。
  • Q.
    個人で参加できますか?
    A.
    個人でのご応募はお断りさせていただいております。
  • Q.
    大学の研究室でも参加できますか?
    A.
    大学や研究機関であってもご応募いただけます。
  • Q.
    法人の設立準備中でも参加できますか?
    A.
    設立準備中であってもご応募いただけます。
  • Q.
    応募にあたって説明会への参加は必須でしょうか?
    A.
    説明会への参加は必須ではございません。
  • Q.
    海外企業、研究機関や海外の技術を使った応募も可能でしょうか?
    A.
    海外企業等からの応募も可能です。Webサイトは日本語だけですが、応募フォームは英語版も掲載しダウンロードできるようにしています。応募フォームへの記載も英語で結構ですので、是非ご応募ください。
    英語版応募フォームはこちら

募集テーマについて

  • Q.
    1社で複数のテーマを提案できますか?
    A.
    ご提案いただけます。ただし、応募フォームはテーマごとに作成し、エントリーしてください。
  • Q.
    樹種の自動判定は、どのような目的で実施するのですか?
    A.
    送配電設備を設置する際など、樹木の伐採を行うことがあります。その際、地主様に対して伐採の補償を行う場合があり、樹種によって補償金額が異なるため、樹種の判定が必要となります。
  • Q.
    設備状況の遠隔確認は、どのような目的で実施するのですか?故障の場合は最終的には修理のために現場に行かなくてはならないので、遠隔監視する必要はあるのでしょうか?
    A.
    営業所/事業所で早期に故障内容の確認をすることが目的です。故障現場へ向かう前に、事前に故障内容が把握できていれば、復旧対策等を事前に準備しておくことができ、迅速な障害復旧につなげることが可能です。
  • Q.
    社有車の運行管理は、どのような目的で実施するのですか?安全運転につなげることが目的でしょうか?
    A.
    中部電力は現場出向が非常に多く、送配電部門では3900台の社有車を保有し、非常に膨大な回数、距離を運行しています。送電線巡視などで山道での走行が多いのも特徴です。そのため、安全な運行を支援する仕組みと共に、効率的な運行管理の仕組みも募集テーマとしています。
  • Q.
    対象となる車両のイメージを教えてください。
    A.
    対象となる車両の種類と台数については以下の通りです。
    特殊車両 (バケット・クレーン付き) 600台
    トラック 200台
    乗用車 (ライトバン含む) 3100台

その他のご質問は下記のお問い合わせよりご連絡ください。